本施設について

施設概要

●公園名称  安城産業文化公園デンパーク
●公園所在地 愛知県安城市赤松町梶1番地 (農協総合センター隣)
●事業主体  安城市
●公園面積  131,000平方メートル(13.1ha)
●管理運営  公益財団法人安城都市農業振興協会
●出捐金   1億円
●オープン 
1997年4月29日(みどりの日)
1997年11月23日(入園者100万人)
2000年12月3日(入園者300万人)
2004年8月21日(入園者500万人)
2006年10月30日(入園者600万人)
2008年11月13日(入園者700万人)
2010年12月20日(入園者800万人)
2013年3月16日(入園者900万人)
2015年2月22日(入園者1000万人達成)
2016年12月18日(入園者1100万人達成)
2018年10月8日(入園者1200万人達成)
●出捐団体
安城市あいち中央農業協同組合安城商工会議所(株)デンソーアイシン精機(株)(株)マキタ(株)豊田自動織機豊田通商(株)トヨタ自動車(株)名古屋鉄道(株)碧海信用金庫(株)三菱東京UFJ銀行岡崎信用金庫アイシン・エィ・ダブリュ(株)アンデン(株)
●主な事業
・農業振興と地場産業発展事業
・花と緑のまちづくり事業
・デンパークの管理運営
●園内の花木 3,300種類・30万株
●公園名の由来
デンパークは、日本デンマークの「デン」、田園の「デン」、伝統の「デン」と公園の「パーク」を組み合わせて名づけられました。

「日本デンマーク」安城

●コンセプト
愛知県のほぼ中央にある安城市は、かつて「日本デンマーク」と呼ばれ、全国の農業経営のモデルとなってきました。稲作、畑作、果樹、畜産などの多角形農業を推し進めた安城市は、世界の農業先進国であるデンマークにたとえられたのです。デンパークはその歴史をもとに、自然と親しみ、花のある暮らしを提案していきます。

●シンボルマーク
耕す喜び、つくる感動をデザイン、天の恵みを象徴する「天体」、農の営みを象徴する「鶏」、世界に共通する美しい「田園風景」、安城市民の「フロンティア・スピリット」を要素としています。



【5色のテーマカラーの意味】
/太陽の輝きとおおらかさ」
/植物の落ち着きと爽やかさ」
/水と空の憧れと無垢」
/火のような勇気と元気」
「黒/夜の闇とやすらぎ」

【シンボルマーク内のデンマーク語の意味】
Solen Lyser/太陽は輝き」
Jorden yder/大地は富む」
For en rig host/実りある収穫のために」
Liv op dit hjerte/君の心を躍らせる」

業務・財務一覧

公益財団法人安城都市農業振興協会 業務・財務一覧
※いずれもPDFデータ

・定款

・平成22年度事業報告及び決算報告書
・平成23年度事業報告及び決算報告書
・平成24年度事業報告及び決算報告書
・平成25年度事業報告及び決算報告書
・平成26年度事業報告及び決算報告書
・平成27年度事業報告及び決算報告書
・平成28年度事業報告及び決算報告書
・平成29年度事業報告及び決算報告書
・平成30年度事業報告及び決算報告書

・第3次中期計画(平成24年度~平成26年度)
・平成27年度延長追加施策
・第3次中期計画 平成25年度実績報告書(総括)
・第3次中期計画 平成25年度実績報告書(分野別施策の進捗状況)
・第3次中期計画 平成26年度実績報告書(総括)
・第3次中期計画 平成26年度実績報告書(分野別施策の進捗状況)
・第3次中期計画 平成27年度実績報告書(総括)
・第3次中期計画 平成27年度実績報告書(分野別施策の進捗状況)
・第4次中期計画(平成28年度~平成30年度)
・第4次中期計画 平成28年度実績報告書(総括)
・第4次中期計画 平成28年度実績報告書(分野別施策の進捗状況)
・第4次中期計画 平成29年度実績報告書(総括)
・第4次中期計画 平成29年度実績報告書(分野別施策の進捗状況)
・第4次中期計画 平成30年度実績報告書(総括)
・第4次中期計画 平成30年度実績報告書(分野別施策の進捗状況)
・第5次中期計画(2019年度~2023年度)

・一般事業主行動計画


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