デンパークについて

施設概要
公園名称/安城産業文化公園「デンパーク」
所在地/愛知県安城市赤松町梶1番地 (農協総合センター隣)
事業主体/安城市
公園面積/131,000平方メートル
オープン/1997年4月29日
主な事業/農業振興と地場産業発展事業、花と緑のまちづくり事業、市民園芸に関する事業、デンパークの管理運営
公園内の花木/3,300種類・30万株
デンパークの由来/日本デンマークの「デン」、田園の「デン」、伝統の「デン」と公園の「パーク」を組み合わせて名づけられました。

「日本のデンマーク」とよばれた安城市
コンセプト/愛知県のほぼ中央にある安城市は、かつて「日本デンマーク」と呼ばれ、全国の農業経営のモデルとなってきました。稲作、畑作、果樹、畜産などの多角形農業をすすめた安城市は、世界の農業先進国であるデンマークにたとえられたのです。 デンパークはその歴史をもとに、自然と親しみ、花のある暮らしを提案していきます。
シンボルマーク/たがやすよろこび、つくる感動をデザイン。天の恵みを象徴する「天体」、農の営みを象徴する「鶏」、世界に共通する美しい「田園風景」、安城市民の「フロンティア・スピリット」を要素としています。


●5色のテーマカラーの意味
/太陽の輝きとおおらかさ」
/植物の落ち着きと爽やかさ」
/水と空の憧れと無垢」
/火のような勇気と元気」
「黒/夜の闇とやすらぎ」

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